こどものイマジネーション
こども時代、いわゆる乳・幼児期、学童期とでもいうべきか、
こどもたちの純粋な想像力って素晴らしいし、予想がつかない。
あそびの中から生まれてくるそれは、思いもしないところで発見できる。
娘が静かに洗濯物をたたんでくれているのかと思いきや、 ”ママ~見て!”
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これである。せんたくばさみとたたまれるはずだったタオル。
こうやっていろいろなものが材料になり、アイデアが試される。
そういう純粋無垢な気持ちをもっている子ども時代。
戻りたくてももどれない、大切な成長の時間だからこそ、
命や自然の美しさといった感性にふれる”お花の時間”を取り入れてあげたい、
と思うのである。
6月 11th, 2008 at 19:59:42
フフフフ! 超楽しいじゃないですか!
この顔、お母さんそっくりだね!
絵心がないとできませんね。
創意工夫ですか?
そうですね、戻りたくてももどれません
だからこそ儚く、夢をみることができるのかな・・・
生まれてきて良かったなとおもいます。
6月 12th, 2008 at 8:48:30
そのうち、YUKIさんの家でもアートな生活が始まるでしょうね~。
ほかにも調子にのって作品をつくりあげていましたよ、
タオルとせんたくばさみで満足できるって、なんて幸せなひとときでしょう。