こどものイマジネーション

こども時代、いわゆる乳・幼児期、学童期とでもいうべきか、

こどもたちの純粋な想像力って素晴らしいし、予想がつかない。

あそびの中から生まれてくるそれは、思いもしないところで発見できる。

娘が静かに洗濯物をたたんでくれているのかと思いきや、 ”ママ~見て!”

mama.jpg

これである。せんたくばさみとたたまれるはずだったタオル。

こうやっていろいろなものが材料になり、アイデアが試される。

そういう純粋無垢な気持ちをもっている子ども時代。

戻りたくてももどれない、大切な成長の時間だからこそ、

命や自然の美しさといった感性にふれる”お花の時間”を取り入れてあげたい、

と思うのである。

 

 

 

2 Responses to “こどものイマジネーション”

  1. YUKI Says:

    フフフフ! 超楽しいじゃないですか!
    この顔、お母さんそっくりだね!

    絵心がないとできませんね。
    創意工夫ですか?

    そうですね、戻りたくてももどれません
    だからこそ儚く、夢をみることができるのかな・・・
    生まれてきて良かったなとおもいます。

  2. minako Says:

    そのうち、YUKIさんの家でもアートな生活が始まるでしょうね~。
    ほかにも調子にのって作品をつくりあげていましたよ、
    タオルとせんたくばさみで満足できるって、なんて幸せなひとときでしょう。

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